名作!感動!おもしろ!ゲーム大紹介!!

僕の人生でプレイした最高の名作・感動・おもしろかったぜひともオススメしたいゲームを紹介していきますっ!!

癒し系アプリゲーム【アビスリウム】が癒されつつもやめられない!

・癒し系アプリゲーム【アビスリウム】・

癒し系アプリゲームでは、これはなかなかに有名みたいですねー

自分は知らなかったんですがなんだか

【2016】年度のゲーム賞

【BEST OF 2016 GAMES】

というのになっているそうで・・・

とりあえず、プレイしてみたところ、なにやら、どんどん水槽とゆうか、自分のなかの海のなかの【サンゴ】やら【】やら【】やらがみるみる育ってゆき、やめられません(;´・ω・)💦

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こんな感じの海のなかで、自分の魚やサンゴなどをどんどんと育てていきます。

 

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真ん中の岩君をタップすることで、どんどん生命力が手に入り、サンゴ・海藻などをどんどん育てていきます!

育てれば育てるほど、どんどん海藻やサンゴも大きく、美しくなっていきます!

 

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このサンゴ石君をどんどんタップして育てていくことが、基本になりますが、サンゴなどはタップせずに放置しているだけでも、どんどん生命力を集めてくれますので、サンゴ石君をタップしたり、サンゴや海藻や魚たちが、生命力を集めてくれるのを待っていると良い感じです。

サンゴ石君が育てば育つほど、もらえる生命力もどんどん増えていきます!

 

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このように、目標をたっせいすることで、大きい生命力や、ボーナスの宝石をもらうことができます。

 

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宝石【ジェム】は、ログインしたりしているうちに、どんどん貯まりますので、300ジェムたまったら【加工品・ノーチラス号の残骸】を手に入れましょう。

放置している間にも、どんどんサンゴ石君をタップして、生命力がさらにどんどん手に入ります!

のちのち【神秘的な貝】もほしいところです。

 

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【アビスリウム写真展】

とゆうものもやっており、上記のように、写真が掲載されたりします!(*^_^*)

 

海の中にいるような感じが、なんとも涼やかでいい感じです(^◇^)

なぜか、サンゴ石君をタップするのが、どうしてもやめられないっ!(;´・ω・)💦

どんどん海がいい感じになっていくのや、サンゴなどがどんどん育つのが、やめられないのです!(;´・ω・)💦

 

【アビスリウム】ぜひプレイしてみてください!

 

では失礼いたしますっ(^ ^)/

 

 

アプリゲーム史上最高画質!アヴァベルオンライン!やって損なし!!

アヴァベルオンラインやってます①

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アヴァベルオンラインはアプリのRPGです。

かなりリアルなファンタジー世界ですね、ぼちぼちやっております。

これはソロプレイでもわりと楽しめるのがいいですね(^◇^)

自分は、どうにもオンラインで見知らぬ方々と共に戦うスタイルのものが、あまり得意でないものですので、ありがたいです(;´・ω・)

まあ、極めるとなりますとやはり、ギルド的なものに入らなくてはならないような感じもしますが、現在のところ、ほぼソロプレイで楽しんでおります。

 

だいぶ前(2~3年くらい前)に一度プレイしたんですが、レベル38くらいまでやり、ソロプレイに限界を感じてやめたんですが、新しいデバイスにした際に、またインストールし、やってみると、かなりレベルも上がりやすくなっており、いろいろと親切になってましたね。

当時のままか、それ以上にグラフィックのほうはやはり素晴らしくキレイなファンタジー世界で、楽しいですね。

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戦士系を使ってまして、現在ウォリアーからグラディエーターとゆう上級職になり、レベルのほうはようやく70を超えたあたりです、階層のほうは日本的な和風な階層をクリアして、28階あたりでしたでしょうか。

 

階層を上がるには、その階層にいる敵をだいたい10匹ほど、3パターンほどいる敵を倒すクエストと。その3パターンいる敵から、それぞれ指定されたドロップアイテムを8個前後取得する、とゆう内容のクエストの2つをクリアすると、3つ目の最後のクエストが出現します。3つ目のクエストは、そのエリアのボス的な敵を倒すものか、1種類の敵が40匹くらいでしょうか、それらを全て倒すクエスト(解放クエスト)をクリアすると、次の階層へと進ことができます。

 

強い装備を手に入れるには、ガチャチケットか、魔石が必要で、それぞれ良い装備を取得できるガチャをすることができます。

同じ装備でも、レア度(☆1~10)によって強さはまるで違ってきます。

あとは、お金で他のプレイヤーが売りに出したり、買ったりできる露店、とゆうお店を利用することで、より強い装備を手に入れたりすることができます。

露店で売っている良い装備は非常に高価なので、自分はガチャチケットや魔石が、ログインボーナスで週に数個手に入るので、それを利用しています。

エストをクリアすることで、ガチャチケットを手に入れたりする場合もあります。

職業がたくさんあるので、それに対応した装備でないと、あまり意味がありません。戦士系なのに杖の非常に強い装備などがガチャで出てしまっても、あまり意味がないと思います。その場合、ガチャで手に入ったものは、露店で売ることができないので、通常の武器屋や道具屋で、50万で売ることができます。

その手に入った50万を主に回復薬にあてて、どんどん戦いに出ることができます。

戦士系は、回復薬がなければ、ほぼ何もできないので、回復薬がなくなったらおしまいです。回復薬も一度の戦いで2万前後のお金相当減りますので、お金が必要です。

スキルで一回50ずつ回復する、じみーなスキルもあるのですが、4000くらいを回復する場合、80回使用しなければならず、天に向けて剣をかざすようなポーズをするので、他のプレイヤーが来て、回復してくれたりすることもあります。

そうゆう時は、ありがとう、とすると良いのかもしれませんが、自分の場合はどうしても他のプレイヤーと仲良くすることが得意でないので、さっさと逃げてしまっています(;´・ω・)スマヌ

どうしても、かかわってしまうと、ギルドに誘われたりなどして、パーティのような形になりますと、狩りに行くことになり、その場合、話にきくところ、一人抜けるだけでも大変になってしまい、特に回復薬の人がいなくなってしまうと、大変らしく、回復役の人は朝まで狩りを抜けられない、とゆうような話もよくありますので、どうにも他のプレイヤーとあまり、関わるような気持ちになれません。

ただ、たぶん、ソロプレイでは、あまり強くなれないとは思います。ギルド戦とゆうものもあるらしく、色々とギルドに加入したり、他の方々と狩りをすることで、良いことは色々とあるようです。

 

まあ、ソロプレイで楽しめる範囲内で、ぼちぼちと、やっていこうかな、と、そんなところです。

 

でわ(;´・ω・)ノデワデワ


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シュタゲのニトロプラス作品超大作!【凍京NECRO】をなんとかプレイして頂きたいっ!!

凍京NECROをプレイしましたので、簡単に感想など

 

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PCゲーム【凍京NECRO】ですが、ご存じでしょうか。

こちらは【シュタインズゲート】などで有名なる、「ニトロプラス」さんのわりかし最近のゲームですが、遅ればせながらも最近プレイしました。

やはり、シュタインズゲートさんのところだけあるな、とゆう感じでした。

 

未来の東京では、なんと氷河期のような状態になっており、東京中を駆け巡る「ホットパイプ」とゆうものを構築することで、地下の熱源を利用し、なんとか東京都民が生活することが可能になっているとゆう状況下。

死者を蘇らせる技術をもった「ネクロマンサー」と呼ばれる者が出現し、大量のリビングデッドが発生、そのリビングデッドを退治するのが、「リビングデッドストーカー」と呼ばれる主人公たち。

 

主人公は[臥竜岡早雲(ながおかそううん)]・[牙野原エチカ(きばのはらえちか)]とゆうリビングデッドを退治する戦闘員です。

上の画像の左側のいい男のほうが、臥竜岡早雲。右側のいい女のほうが牙野原エチカです。

 こちら、公式の紹介動画です。


凍京都観光プロモーションムービー 日本語ver.

 

臥竜岡早雲のなんとも冷静沈着なところや、牙野原エチカのアクティブで前向きなところなど、人間ドラマも満載、仲間たちや、壮絶なるラスト。

 

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ぜひ、プレイしなくてはならない一本といえるでしょう(^^)

 

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上のかたは、「義城蜜魅」タソ。このかたとのルートもありますね、焦屍丸(カタナブレード)を使って戦いますよ!

 

これは18禁ゲームですけれども、一般向けのものも発売されているようです。

僕としましては、学園ものなどはあまり興味がないのですが、ギャルゲー自体はきらいでもないですので、かなり良いものでした。

学園ものはあきたけど、リアルなだけで、男しかでないようなものも、やりたくないなぁ・・・みたいな感じの私のような方々には、ぜひプレイしていただきたい!

 

ギャルゲーといえば、学園、みたいな感じですけれど、ニトロさんだけはそうなってほしくない、と私は考えております。

ちなみにこちらは私が個人的に描きました、【牙野原エチカ】です。

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いやーいいですわ、牙野原エチカ。

男まさりな性格、男よりも男らしいとゆうか、このかたは、性的にも女性が好きないわゆる【レズ】な人ですので、もしかすると、いわゆる【性同一性障害】?な人なんですかね、しかし、男になりたいわけではないようですので、それは違うんですかねえ。

非常に見た目は女らしい、服装も見た目も女らしい、でも性格は男っぽく、性的にも女が好きなレズである、とゆう【牙野原エチカ】タソさんなんですけれども、まあ、かなり好きですね。

 

そして、こちら、凍京ネクロのコミカライズ版です!

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かの有名なる【叶精作】先生の手がける凍京ネクロ!

気になりますね。

 

ビジュアルファンブックもあるようですので、ご紹介しておきます(´・ω・`)

 

とにかく、絵が最高なものですので、こちらのビジュアルファンブックもぜひファンなら手に入れたいですね。

 

こちらのサウンドトラックもぜひ手に入れたい。

僕も非常に音楽も大好きなものですので、YouTubeなどでしらべても、こちらだけはどうしても見つからないですし、これは所有しておくべきかなと思います。

 

ぜひ、プレイしていただきたい、そんな一本でした!

 

では失礼します(^^)/

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ファミコン回顧録【ドラゴンクエストⅠ】

せもっちのファミコンめもりある①

 

ファミコンユーザーのみなさん、こんにちは。

せもっちです。

現在まで様々なゲームがありますが、みなさんにとって懐かしいゲームやゲーム本体といえばなんでしょうかね。

わたくし、せもっち的にはやはり、ファミコンですかな。

現在はニューファミコンなどで簡単に接続できますが、昔は接続が大変でした。

色々なゲームをみなさんもプレイされたと思いますが、今回はその中の一つ

ドラゴンクエストⅠ】のお話をしようと思います。

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みなさんはいかがでしょうか、ドラクエⅠといえば、お若い方にすれば、「見たこともない」「知ってはいる」「アプリでプレイした」など色々な方がいらっしゃるかと思いますが。

あたしのようなジジイになりますと、もはや思い出補正レベルが強すぎて、いかなるシリーズ、他作品をも圧倒した存在感を残しております。

初めてのRPG(ロールプレイングゲーム)とゆうことでいえば、ハイドライドスペシャルではないかな、と自分史ではそう思うんですが、みなさんはどうでしょうかね。

 

[思い出モードの入り方]

まずファミコンを思い出します、そして、それにドラクエⅠのカセット(黒いやつ)の接続部分をフーフーするところも思い出します、そして、次にやることは、もちろん当時の自分(少年時代)になりきることです。

当時の自分になったら、カセットをファミコン本体にザクッと差します、そして電源を入れます。すると、流れるあの音楽。8ビットの例の音楽です。もはや国歌とまで言われているあのオープニングテーマ曲。

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[ドラクエⅠ自分史]

ドラクエⅠを知ったのは発売の半年ほど前でしょうか。

たしか、[ファミリーコンピュータマガジン(通称ファミマガ)]の記事だと思います。※ファミ通か、まる勝ファミコンかも。

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それまでは飛んだり跳ねたり、弾を打ったりかわしたり、そうゆうものが主流でしたが[自分のキャラが成長する]とゆうところが、大変に面白そうであり、わくわくしました。

敵キャラの魔法使いや、スライムなどの写真も紹介されており、こうゆう敵が出てきて戦うのだな、とホクホクしましたね。魔法もあり、西洋風な城からのスタートであるとゆうことも紹介されていたように思います。

 

続々と様々なゲーム雑誌で紹介されて小出しにされていく、ドラクエⅠの世界、その記事をひたすら繰り返し読み直し、ホクホクする毎日でありました。

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これからはもう発売までの長い半年でした、特に予約も当時は必要なく、発売日(昭和61年5月27日)あたりにゲットすることができました。

 

プレイヤー名は、雑誌などのドラゴンクエストⅠの記事でいつも目にしていた、[ましりと]でいくと決めておりましたので、ましりとで始めました。

初日、とてつもない感動と共にプレイ、レベル4までやり[ふっかつのじゅもん]をとり、次の日学校から帰宅し、超ホクホクでカセットを差し込み、ふっかつのじゅもんを入力しようとすると、なんと、[じゅもんがちがいます]・・・とゆうネタ的なことも起こらず、なんと、母がふっかつのじゅもんを裏に書いてあるチラシ(新聞の広告)を捨ててしまっておりました。これはよく覚えています。

 

再度、ましりと、でやり始めました。後々わかりましたが、ましりと、とゆう名前はジャンプで編集者をされていた、鳥嶋和彦とゆう方の名前を反対から読んだものらしく、アラレちゃんでも登場する、ドクターマシリト、でもあるとのことでした。

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自分が使っていたドラクエⅠのプレイヤーが、あのアラレちゃんのドクターマシリトだったのだとわかった時は、いささかショックでありました。

 

みなさんは、ドラクエⅠでは最初はどうしますかね?

わたくしは、当時はたぶん、[こんぼう]と[ぬののふく]、だったと思います、それに防御力をあげる唯一のアイテム、20Gで[りゅうのうろこ]を装備。

それでスライム君をぶっ叩きにいきました。

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どんどんぶっ叩かれ死んでいくスライムたち、赤いカラーのメス(?)スライムベスもわたしの力でどんどん殺られていきました、ぐいぐい強くなるわたし。

 

そのあたりで、ほんのちょいと遠出した時に突然出てくる[ドラキー]君。たしか、なんとか殺されずに町に帰還したのでは、と思います。

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ドラキー強い!なんて強いんだ・・・ドラキーと一度戦うたびにHPが3くらいに減り、いちいち町に戻らないとならない・・・

そんな感じでやっていくうちに、[かわのたて]を購入。

するとどうでしょう、あれほど強かったドラキーが、かなり弱くなりました。

 

そして、レベルUP、もうドラキー君は敵ではなくなり、さらにぐいぐい進むと洞窟が。

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その下あたりで登場するのが[ゴースト]君、キュートな帽子をかぶったキューティーなやつです。たしか、たぶん、このキューティーなゴースト君に、一度くらい死んだかもしれません。

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そして、ゴーストに殺されたりしつつ、とうとう[どうのつるぎ]を購入。

最初の町では最強の180Gもの値段の武器、[剣]なるファンタジーなものをとうとう手に入れ、ゴースト君をぶっ叩くと、どうでしょう、ゴースト君はとうとう2発で死んでしまうザコに!

 

そして、またぐいぐい進むと敵キャラ[まほうつかい]登場!

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「あ!雑誌に出てたやつだ!!」

そして、まほうつかいの魔法[ギラ]で、ダメージを12くらい受けて死亡、これはたいてい死ぬと思います。最初は「たいして強くないな」と思い、ぐいぐい叩きますけど、次にくる魔法で10前後ダメージをくらい、やられます。

 

そして「がいこつ」登場、どうのつるぎで今風にいえば[無双(無敵な感じ)]できるのはおおさそりで終了でした。「あと一発あてれば死んでくれるはず」と思い、残り少ないHPで、がいこつを叩くものの、撲殺。

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とうとう新しい町[ガライ]に入り、[てつのおの]購入!

だが、あまりダメージ変わらず・・・

そして、かわされまくり・・・

たぶん、今でゆう命中率的な隠しパラメーターがあったんではないかと思いますが、それとも[てつのおの]に特別そうゆうパラメーターを忍ばせていたのではないか、と思われるくらいに敵に当たらない。

ラリホーで[がいこつ]をなんとか倒し、新しい街へつくと、下のほうに毒沼が。

恐ろしくて行けないものの、後々ここが重要だと友人に教えられ、突撃。

新しい街で[はがねのつるぎ]を購入。

友人に教えてもらい[たいようのいし]をゲット。

あまり、自分でドラクエの謎を解けたためしはありませんでした(;´・ω・)

 

そんなこんなで[にじのしずく]を手に入れたわたくし[ましりと]は、竜王の城へ。

にじのしずくの演出は、かなり大好きですね。

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竜王の城で、玉座を調べると[ぎょくざのうしろから かぜをかんじる]的なメッセージが出ますが、あれもよくわからなかったですね(;´・ω・)ヌフッ

とにかく、謎はなにも自分ではわからなかったですが、レベル上げがとにかく楽しかったですね、あとは新しい装備ですかね。そのへんは今のゲームもそれをやる若者たちも同じではないでしょうか。グラフィックがいくら進化しても、レベルが上がった時の喜びや、新しい強い装備を手に入れた時の喜びは、最近のゲームでも同じではないでしょうか。

 

友人に「竜王はレベル30でないと絶対に倒せない」と教えられていたわたしは、ずっとレベル上げをやっていましたが、レベル26で竜王に遭ってしまい、戦いました。

 

最初の魔法使いの姿の竜王は、そそくさと破り、本性を現した本物のでかいドラゴンのほうの[竜王]登場!

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何度かベホイミを使用するも、わりとそんなでもなく、撃破!

エンディングへ!

 

その後、友人が持っていたまんが[ドラゴンクエストへの道]を読み感動し、何度も読みました。ドラクエが好きな人は、これは絶対に読んだほうが良いと思います。

どのようにしてドラクエⅠが作られたのか、その苦難と不思議な出会いが描かれています。

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「いやーゲームっていいですね」

それでは、このあたりで失礼しますぞ<(_ _)>

   

マンガドラゴンクエストへの道 (ドラクエコミックス)
 


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